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ツインワダッチ
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2007年02月22日

2/24(土)は是非テアトル梅田へ

こんばんは。
急なお知らせです。
みなさん、今週土曜日、梅田ロフトB1Fにあるテアトル梅田で映画を観ませんか??

というのも、つい先頃日本アカデミー賞で作品賞を始め4冠に輝いたフラガールに出演してた松雪泰子さん
現在、月9「東京タワー」に出演中の柄本佑さん
織田裕二さんが主演して大ヒットを記録した「ホワイトアウト」を撮られた若松監督が、
24日、「子宮の記憶 ここにあなたがいる」という作品の初日舞台挨拶に劇場に来られるんです!!


舞台挨拶は下記の通り。計2回実施します!
観てから聞くか、聞いてから観るかはあなたの自由★

①12:30の回上映終了後 14:25~15分間

②14:55の回上映前 14:55~15分間


生で俳優さんを観られる機会は珍しい!しかもお美しい松雪泰子さん!
とくれば、観ない手はない!ですよね笑顔

作品も、現代社会の親子や家族の在り方について新たな見方を投げかける作品に仕上がってます。
是非、この土曜日は映画&俳優さん鑑賞といきましょうよ!

『子宮の記憶 ここにあなたがいる』
2/24(土)、テアトル梅田、3/3(土)、シネカノン神戸、3/31(土)、京都シネマにて公開!
※舞台挨拶は梅田のみとなります。
http://www.shikyu-kioku.com/

お誘い合わせの上、是非ご鑑賞下さいませ。  

Posted by ツインワダッチ at 19:47Comments(0)TrackBack(2)映画

2007年02月13日

えぇ。。

さぼってました。。
ここ半年間ほど・・。
自分の最後の更新日をみてビックリ!
「森のリトル・ギャング」イベントレポート以来とは・・。

サボっている間に、1つ年を取りました・・・。
はい。
元々、面倒くさがりなので、始めた時もいつまでもつか?!なんて心の中で思っていたんですが、
我ながら呆れるほど早くセミリタイアしておりました・・・。

年も変わったことだし、年も取ったし、スキンも一新したし。。
頑張って参ります。。
えぇ、多分。。汗

  

Posted by ツインワダッチ at 18:11Comments(0)TrackBack(1)日々

2006年07月14日

たこ焼き争奪戦!?

明日7/15に、USJシティウォーク(USJエントランスへと続く、ショッピング&レストランゾーンですね。)に、日本初!大阪たこやきミュージアムが誕生します料理

そのオープニングイベントになんと!先日USJプレミアイベントに登場した「森のリトル・ギャング」のアライグマのRJ、カメのヴァーン、リスのハミーが登場します☆
劇中、人間の食べ物を盗んじゃう動物たちのことだから、明日のたこ焼きもきっと。。。

というわけで、せっかくの3連休初日だし、USJにお越しの予定の方も、そんな予定がなかった方も、明日はUSJで遊びつつ、「森のリトル・ギャング」のキャラクターも見に来て下さい!

☆オープニングイベント☆
7/15(土) ユニバーサル・シティウォーク 3F 大きなビジョンのあるところ

森のリトル・ギャングたちは下記の時間帯に登場予定!

12:00/16:00/17:00

フワッフワッでモフモフな動物たちに、”萌え~ッ”ってなること請け合いですラブ



  

Posted by ツインワダッチ at 18:14Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年07月12日

ギャングとスカンクとポリスマン in USJ

去る7/5、USJ(USJは運営会社の名前で、正式名はユニバーサル・スタジオ・ジャパンなんです、と広報の方に教えていただきました)で8/5から公開になる「森のリトル・ギャング」のプレミアイベントを実施しました!

「シュレック2」や「マダガスカル」など、大ヒット作の続いているドリームワークス作品です。

前日までの清々しいまでの青空とはうって代わって、今にも雨が降り出しそうな曇り空雲
ステキなサプライズゲストに登場してもらってステキな”大ブレイク祈願”をやる予定なのに、雨だけは勘弁して困ったと関係者一同思っていました。
ブレイク祈願実施の直前に雨はぱらついたものの、何とかかんとか天気ももって(ホントに良かった~)イベントも無事終了☆

皆さん、翌6日の新聞やTV等にその様子が出てたんですが、ご覧頂けましたでしょうか?



↑なんと!今回声優初挑戦の友近さんとR-1グランプリで優勝した博多華丸さんがアライグマのRJ、カメのヴァーン、リスのハミーと一緒に登場ドキドキ小

友近さんは主要キャストの1人(1匹かな)である、頼れるアネゴ肌のスカンク役、華丸さんはご自身で「ポリスマンB」とおっしゃってましたが、警官役で吹き替えをして下さいました。
華丸さん、福岡の方で、私は福岡出身なので、昔からTVでよく見てたんですがR-1で優勝されて(おめでとうございます拍手)一気に全国区な方になっちゃいました。
友近さんはスカンクのステラにピッタリで、本職の声優さんみたいでしたー。

周りをお客様がたくさん取り囲んで、イベントの様子をカメラでパチリ。

この日は、幸運にも試写会に当選された方、しかもUSJのパスポート付き!!(すごいっすよね!)が、一足お先に、ターミネーター2をやっているシアターで作品を鑑賞。
この頃には残念ながら、少し雨が降ってきちゃいましたが、みなさん大満足でお帰り頂けたのではないかと思います!

この日ご覧頂けなかった方も、8/5にはぜひぜひ劇場に足を運んで観て下さいね☆
ほんっとにおもしろですからキラキラ
吹き替え版をおすすめします!
キャストが豪華な上に、みなさんすごくはまっていて、さらにすごく面白い!

きっとみなさん、それぞれ好きなキャラクターが見つかると思います。
みなさま、夏休みはぜひ映画館へ♪


『森のリトル・ギャング』
8/5(土)、梅田ブルク7ほか松竹・東急系にて全国ロードショー!  

Posted by ツインワダッチ at 20:36Comments(0)TrackBack(5)映画

2006年06月28日

スキン

オーガニックスキン、すてき。思わず「グッドナイト&グッドラック」から浮気して、新しいスキンに変えちゃいました。
こんな木陰の道のあるところに住みたいなぁ。

気持ちよさそ。  

Posted by ツインワダッチ at 10:38Comments(2)TrackBack(1)日々

2006年06月27日

人が挟まった?

昨日、終電に乗ってたら、突然電車が停車。寝ぼけてたのですが、アナウンスをよく聞くと、電車と人が接触して、ホームと電車の間に落下した(?!)とのこと。。
ホームに入る直前でスピードがかなりゆっくりだったため、大事故には至らなかったようですが、
人が、電車とホームの間に挟まるてビックリ
なかなかないよね。。
救急車が来てたので、怪我はされてるでしょうが、何より無事で良かった。。

”黄色い線の内側にお入り下さい”とゆう駅員さんのアナウンス、皆さんきちんと守りましょ~。  

Posted by ツインワダッチ at 17:47Comments(0)TrackBack(0)日々

2006年06月22日

森のギャングとウルフなさまんさ

さまんささんにbuzznewsで紹介してもらってますが↓
http://cinema.buzzlog.jp/e3295.html
アスミック配給の「森のリトル・ギャング」を宣伝させていただきます。
んで、その試写告知のお願いをしに、さまんささんを訪問したときの写真。
少しぶりに会ったら、ウルフカットになっていて、めっちゃかわいかったので、思わず1枚ラブ


またまたお世話になります。さまんささん汗  

Posted by ツインワダッチ at 10:33Comments(1)TrackBack(1)映画

2006年06月09日

同郷のスター☆

さまんささんがニュース↓で上げて下さってますが、
http://cinema.buzzlog.jp/e2872.html

6/17から公開になる「タイヨウのうた」主演のYUIさんとROBOT所属の一押し新人監督、小泉監督が大阪に来られて、プレミア試写をやりましたキラキラ

「タイヨウのうた」のストーリーはこんな感じ→
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
雨音薫。学校に行かず、夜になると駅前の広場でギター片手に歌い続ける少女。彼女は、太陽の光に当たれないXPという病気を抱えていた。彼女は歌うことで生きていることを実感し、それが唯一といってもいい楽しみだった。

でももう1つ。彼女が眠りにつく明け方からサーフィンに向かう孝治(塚本高史がナチュラルな感じでホンットにいい!)を、部屋の窓から眺めること。それが彼女の秘密の楽しみ。
太陽の下で生きる孝治と、月明かりの下で生きる薫は決して出会うことのない2人のはずだった。
でも、運命は2人を引き寄せる・・・。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

いや、ホント泣けますよ。YUIさんは演技初体験なんですが、彼女も地元(福岡。同郷なんです☆)でストリートをやっていました。
この映画の中で薫もやはりストリートミュージシャンです。
なので、薫と言いつつYUIさんの素顔が覗きます。そして、こんなこと、ずぶの素人が言うのはおこがましいですが、歌うシーンがホントにステキ。
監督が舞台挨拶の時、

『歌っているシーンが輝くように撮りました』と言われていたんですが、

ホントに輝いてます。
限られた時間を大好きな歌に費やし、孝治という最愛の人との出逢ったことで、彼女の時間はさらに輝きを増しますキラキラ

2人の純粋な気持ちが伝わってきて、思わず涙。

そして、薫の父親を演じている岸谷五朗さんの、薫を思う気持ちに涙。。
(岸谷さん世代の方、お子さんのいらっしゃる方、特に男性。は、この岸谷さんにやられちゃうみたい)

そして、何より、まっすぐ生きる薫に涙。。。

最近、街の有線でYUIさんがこの映画のために、薫の気持ちになって書き下ろした『Good-bye days』という歌(6/14発売だよ)をよく耳にするようになりました。
歌詞だけ聞いてもすっごいステキな歌なんですが、この歌を聴くと、映画のシーンが一緒に頭に浮かんできて、思わず泣きそうになります。

みなさんも耳にすることがあれば立ち止まって聞いてみて下さい!
そして、是非映画館でこの作品を観てみて下さい。
きっとみんなにオススメしたくなるはず。

ああ、「タイヨウのうた」についてもっといっぱい書きたいことあるけど、それはまた次回にします!
お知らせとかいっぱいあるのです。

『タイヨウのうた』

6/17(土)、梅田ブルク7、MOVIX京都

シネ・リーブル神戸他、関西一円にてロー

ドショー!


オフィシャル・サイト↓
http://www.taiyonouta.jp/  

Posted by ツインワダッチ at 20:20Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年05月26日

馬の目って優しい感じ

いよいよ明日から公開になるダコタ・ファニング主演『夢駆ける馬ドリーマー』。
頼れるナビ・さまんささんに『ドリーマー』ブログを作ってもらいました(ありがとうキラキラ
こちら↓
http://kansaidreamer.buzzlog.jp/

さて、この映画は優秀な馬でありながら、レース中に足を骨折、復帰は絶望的だといわれた馬ドリーマーを、ダコタ演じるケールと、彼女のパパ(「ポセイドン」のカート・ラッセル)が、いや~な感じの馬主から買い取り、もう1度走らせてやりたいと、懸命に治療をしていく。その課程でギクシャクしていた家族関係も修復されていくという感動的な物語。大きな家族愛の物語です。

レースというからにはもちろん競馬のこと。
私は競馬は未経験ですが、日曜にTV中継で競馬を見るのがなぜか好きテレビ
知っている騎手も片手で足りるほど、、ってゆう”知識”とも呼べない程度の情報しか頭にありませんが、長~い距離をアッという間に走りきる馬と、上手に馬をコントロールし、レースの駆け引きをしている騎手の姿を見るのが好きです。
騎手の方って、レース中はずっと足で体重を支えて、決して鞍には座らないですよね。あれがまずスゴいビックリ
すごいスピードで走るから相当の負担がかかるはずなのに。。しかも、みなさん馬への負担を少しでも軽くするために体重制限もされてますよね。

武豊騎手は、”馬と話ができる”のだそうです。知り合いからそう聞きました。(ですよね?)
ホントかよっ!!と思いましたが、あれだけ勝つ武騎手を見ていると、そんな気もしてくる。。
まぁ、そこまではいかなくても、少なくとも厚い信頼関係で結ばれてることは間違いないんだろうな~。

すげぇなぁ。武騎手。まぁ、その他に知っている方と言えば、安藤騎手、福永騎手、くらいなもんなんですな。。

あぁ、もう何を書いているか分からなくなってきた。。
でも、そんな騎手の気持ちもこの映画には描かれています。
ダコタちゃんももちろんかわいいんですが、騎手の気持ちも感じられる作品です。
いろんな視点からご覧になってみて下さい。

明日は是非、映画館へ笑顔

**公開概要**
『夢駆ける馬ドリーマー』
5/27(土)、ナビオTOHOプレックス、TOHOシネマズ二条、OS三劇、シネモザイク他にて公開!  

Posted by ツインワダッチ at 17:26Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年05月24日

五月だし・・「五月の恋」はいかが??

約2週間ぶりの更新・・・。さぼってばかりですみません。。なかなか手が回らなくて(とか、言い訳をしてみる落ち込み

さて、今日は5/24。5月ももうあと1週間で終わりですが、折角だし(?)「五月の恋」はいかがでしょう?
「五月の恋」は台湾映画で、今ちょうど公開になっている「THE EYE3]というホラー映画に主演しているチェン・ボーリンという台湾の男前(妻夫木似でかわいい感じキラキラ)が主演しています。

ストーリーはこんな感じ→

”五月の雪が見たい”ー台湾から遠く離れたハルピンから届いた1通のメール。
超人気ロックグループのサイト管理をしているアレイ(チェン・ボーリン)はある日届いたそのメールに、
自分が、彼女がファンであるボーカルだと嘘をついて、「ボクが見せてあげる」と約束をする。
小さな嘘から始まった2人の関係ーそれはやがて距離を越え結ばれ、そして中国と台湾の歴史に翻弄された祖父母たちの物語へも繋がっていく。。

チェン・ボーリンは田中麗奈とも今後映画で共演します電球「暗いところで待ち合わせ」という作品。こちらは秋に公開予定らしいです。

さて、この「五月の恋」を盛り上げるべく、こんなイベント&タイアップやりますキラキラ

まず。
神戸HANAZONO CAFE
http://yaplog.jp/hanazonocafe/

こちらはF4ファン御用達の華流カフェ!F4を始め、華流アイドル&俳優たちのグッズが満載です。
ご飯ももちろんアジアンな感じで、とってもおいしいです。
こちらではこの「五月の恋」の公開を記念して、下記日程でパネル展を実施中拍手
日程:5/20(土)~6月中旬まで
鮮やかなシーンが多い作品なので、その中からシーンカットをズラ~ッとパネルにして飾って頂いてます!
是非足を運んで見て頂きたいです☆


そして、もう1つ。
岡本にあるyuddyとtim ma maという姉妹店カフェ2店で「五月の恋」特別メニューを展開します!
http://www.tim-ma-ma.com/yuddy/

日程:6/3(土)~6/16(金)
こちらは、アジア映画好きが高じてカフェを始められた美人姉妹(マジでお二人ともお美しいラブ女の私までなぜか緊張した)が営む、これまた雰囲気のいいカフェです。yuddyさんの方は香港映画「欲望の翼」をイメージして、店内をデコレーション。
一方、tim ma maさんは「花様年華」(この映画、私メッチャ好きなんですドキドキ小)をイメージして店内をデコレーションされてます。

こちらの2店補で、下記のオリジナルメニューが食べられます!

■「五月の恋」オリジナルブレンドティー  ¥630
台湾産の凍頂烏龍茶と愛らしいジャスミンの花とのブレンド。
初夏の青葉が茂る木々の中、白い花が風にゆらめく姿をイメージしました。


■みかんと白玉のキンモクセイポンチ    ¥520
冷たいキンモクセイの甘いスープの中に「五月の”雪”」をイメージしたたくさ
んの小さな白玉だんご。

■「五月の恋」スペシャルセット  ¥950
上記2品をセットで頼むとお得ですOK



映画をご覧頂いたあと、カフェでのんびり中国茶&スイーツってのはいかがでしょう笑顔

**公開概要**
『五月の恋』

6/3(土)より、梅田ガーデンシネマにてモーニングショー!以降、京都みなみ会館にて公開
!  

Posted by ツインワダッチ at 11:57Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年05月11日

スキン見て見て~☆

スキン見て見て~(^0^)
これ、今週末から公開になるジョージ・クルーニー監督&出演作

「グッドナイト&グッドラック」ですキラキラ
さまんささんが作ってくれたのです!
何てありがたい。
さまんささん、ホントに忙しい中、ありがとうございます!
今は1パターンだけアップしていただいてますが、あと2パターンアップされますので、
皆さんもすきなカットのスキンを是非是非ブログで使ってやって下さいませウインク

写真を見てもおわかりのように、この映画、大人の色香漂う、大人の映画。渋くて、これがホントの男前!ってゆう男性をジョージ・クルーニーやデヴィッド・ストラザーン、ロバート・ダウニー・Jrなどが大熱演してます。

いや、マジで惚れちゃいますよラブ
気骨ある男たちとでも言いましょうか。

実は、G・クルーニーのパパがニュース番組のアンカーで、クルーニーは幼少の頃現場によく遊びに行っていたんだそうで、キャスターを志していたこともあるんですよー。
この作品は、そんな憧れの父親に向けた彼からのラブレターです。

タイトルの「グッドナイト&グッドラック」は、作品の中で出てくるセリフですが、1回も漏らさず聞いてやって下さい。
声が渋い!!

でも、50年代、彼らが訴えたメッセージはまさに現代にも通じるもの。
彼らが、自らのキャリア、人生を賭けて貫こうとした想いを、劇場で是非感じて下さい!

最後にもっかい。

さまんささ~ん、ホントにありがとうドキドキ小  

Posted by ツインワダッチ at 19:57Comments(1)TrackBack(3)映画

2006年04月28日

一緒に踊りませんか??

明日はいよいよ韓国映画『ダンサーの純情』が公開になります!
”韓国国民の妹”ことムン・グニョンと椎名桔平似の男前パク・コニョンがダンスを通じて次第に心を通わせ、お互いの思いを育てていくラブ・ストーリーですドキドキ小

ムン・グニョンの作品は以前にも『マイ・リトル・ブライド』という作品を宣伝したのですが、そのときと変わらず少女(そのときは高校生の新妻役だったの)のままかと思ったら、時折見せる表情が女らしかったりして、成長した彼女にちょっと驚きました。(エラそうですね・・私汗

ストーリーはこんな感じ→
才能あるがゆえに、仲間にねたまれ、怪我を負わされてしまった天才ダンサーヨンセ(パク・コニョン)
そんな彼を心配した先輩が中国から優秀なダンスパートナーを呼び寄せたはずだったんだけど・・。
パートナーになるはずだった姉の代わりに中国から韓国に来ることになってしまったチェリン(ムン・グニョン)は踊れるどころか、ダンスの「ダ」の字も知らない女の子。

最初は腹を立てて追い出すんだけど、彼女があまりに純粋でまっすぐな女の子だから、彼もほっとけなくなって結局はダンスを一から教えることに。
彼らは次第に心を通わせていくが・・・。 

ってな感じ。
*****************************************

何がすごいって、ムン・グニョンはダンスを踊るために1日10時間毎日練習をしたんだそうですよ。
で、相手役のパク・コニョン。元々ミュージカル出身の方ということもあって、ほんっとに体がきれいちからこぶキラキラ
ダンスシーンはもちろん、立ち姿も美しい男性ってステキやなと思いましたラブ
韓国特有の(?)ベタな展開も、歯の浮いちゃうよなセリフもあるけど、それも全て飲み込めてしまうほどダンスシーンも、ストーリーも見所満載☆

今年は大型になったGW(そうじゃない方もいらっしゃると思いますが)初日、テーマパークは次の日にして、
皆様。明日は是非映画館へ笑顔

**公開概要**
『ダンサーの純情』
4/29(土)、シネ・リーブル梅田、シネマート心斎橋(ブログも書いてらっしゃるシネマートの男前野村支配人の劇場!)、シネ・リーブル神戸、京都シネマにてロードショー!  

Posted by ツインワダッチ at 20:44Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年04月27日

アルフォートラブ☆

最近、アルフォートがおいしくて仕方ない。
ほぼ毎日、アルフォートを買っては食べ、買っては食べ。。の生活。

いかん!!これではビキニが着られない困った
…いや、そうじゃなくても着られないけど・・・。

せっかくヨガに通って少しずつ身体も締まってきたというのにちからこぶでも5日アルフォートを食べ、1日(もしくは2日)ヨガをする。というサイクルでは、
アルフォートの力が勝ってしまって、ヨガの効果半減!!

これは、まずい・・・。

今日から家でもヨガ実践。
夏までにはそりゃあもう、えびちゃん並みのスタイルに・・・。

でも、アルフォートはやめられない。
きっとこんな人他にもいるはず!  

Posted by ツインワダッチ at 19:50Comments(0)TrackBack(0)日々

2006年04月19日

ついにお花見敢行。

いやぁ~、さぼってました。ブログ。お引っ越ししたばかりだとゆうのに、早速すみません。。
先週の日曜、遅ればせながらお花見してきましたキラキラ
去年に引き続き、姫路城。今年は配給会社のお友達と一緒に。その子がお弁当を作ってくれたので(おいしかった~、ありがとうラブいつも作る立場で作ってもらうって事がなかったからマジで感動☆)ケーキはお気に入りのケーキ屋さんのロールケーキを買っていきました。

最近雨が降ってずっと寒かったけど、日曜はいい天気で良かった太陽(やっぱりちょっと寒かったけど)でも、ホントたくさんの人でにぎわってました。

ザ・姫路城と感動のお弁当写真をアップ。

↑バカ殿に出てくる、模型の写真みたいじゃない!?(撮っておきながら、嘘くさいな~なんて笑)

↑おいしそうでしょハート

みなさん、お花見行かれました??

P.S ちゃんと仕事のブログもあげていきます・・  

Posted by ツインワダッチ at 17:30Comments(0)TrackBack(0)日々

2006年04月07日

押井ワールド炸裂!!!


押井守、と聞いてピンと来る人はそんなには多くないかもしれないですが、「うる星やつら」、「機動警察パトレイバー」、「攻殻機動隊」そして「イノセンス」と聞けば、9割方のかたが”あ~っ”っていうはず。

そう、押井守監督は上記作品たちの(劇場公開版ね)の生みの親でございます。

その監督が、大阪探訪!!

・・ではなく、監督の最新作『立喰師列伝』(たちぐいしれつでん)のキャンペーンで大阪入りされます。
今日のめざましTVをご覧になられた方は、監督が喋られている姿をご覧になられたかもしれませんね。
登場する場所は、なんと・・
大阪の新スポット(エストとかがリニューアルしたから、もう新スポットじゃないかな・・)
NU 茶屋町のタワレコ 音符です。

時間は夕方6時半から。
監督がこの作品に対する熱~い思いをじっく~り語ります。

実は、本作のサントラが発売になっていて、そちらを買うとこのイベントを座ってみられる上に、プレゼントまでもらえちゃう!(いいねぇキラキラ)券ってゆうのがついてきてるんですが、
サントラを購入されてない方でも、当日トークイベントをご覧頂けますOK(プレゼントはもらえないけど)

みなさん、映画監督の話を生で聞けるチャンスです。
日曜の夕方、晩ご飯を食べる前に、NU茶屋町で監督とステキな時間を過ごしませんかラブ

**押井守監督 トークイベント@タワレコNU茶屋町店**

4/9(日) 18:30~(約30分予定)

@NU茶屋町タワレコイベントスペース


ぜひぜひお誘い合わせの上、皆様お越し下さいませ。
お待ち申し上げております。  

Posted by ツインワダッチ at 22:27Comments(0)TrackBack(0)映画

2006年04月06日

20年間、ずっと1人の人を愛するって・・・


本年度アカデミー賞3部門を獲得した 「ブロークバック・マウンテン」が公開になりました!

ご存じの方も多数いて下さるかと思いますが、男と男の友情を越えた愛の(絆の)物語です。
カウボーイ同士のラブストーリーということもあってか
本国アメリカでも上映中止の州があったり、アカデミーでは、まさに大本命!と言われながら作品賞を獲れなかったり、そのアカデミーで作品賞を獲れなかったことへの抗議運動が起こったりと、数々の話題を振りまく本作。

でも、ストーリーはホントにシンプル。

《あなたは20年もの永い時間、
      たった1人の人を変わらず愛せますか?》


この21世紀、人間の理解を越えるような発明がどんどんなされ、何でもアリのような世の中なのに、差別や偏見ってのはなくならないもので、それが人を傷つけていきます。作品の舞台になっている60年代は尚更だったのかもしれない。

60年代のアメリカという時代背景、社会背景、そして彼らが”カウボーイ”という”強い男”でなければならない存在だった、ということも彼らの関係に大きく深い影を落としました。
でもそんな中で、彼らが純粋に互いを思い、愛し合っていたこと、それを是非観て下さい。

そして、私がもう1つ観てもらいたいのは、
愛する夫が自分ではなく、別の人を、それも男を愛していることを知ってしまった妻の思い。
それを知ってなお、気づかぬフリをした妻の思い。
哀しみとも怒りともつかぬ思いを夫にぶつけられず、自分で抱え込むしかなかった妻の思い。
それを是非感じてもらいたいです。

人が人を思うという気持ちはきっと昔も今も、男も女も変わらないものだと思います。

この映画を同じアジア人であるアン・リー監督が撮り、さらにそれが万人に見える形で評価されたことを、同じアジア人として勝手に誇らしく思っちゃいます。

この作品、見終わった直後よりも、数時間後に作品をかみしめたときに改めて、彼らの費やした時間の長さ、想いを感じ、感動する作品だと思います。

皆様、是非映画館へ。

**公開概要**
『ブロークバック・マウンテン』-BROKEBACK MAUNTAIN
3/18(土)より
シネ・リーブル梅田、
ユナイテッド・シネマ岸和田、ワーナーマイカル茨木
TOHOシネマズ泉北
シネ・リーブル神戸、京都シネマ
ユナイテッド・シネマ大津、TOHOシネマズ橿原にて
絶賛公開中!

(c)2005Focus Features LLC/WISEPOLICY  

Posted by ツインワダッチ at 11:15Comments(0)TrackBack(1)映画

2006年04月06日

春はやっぱり・・・


写真は去年満開の時に行った姫路城。
携帯で撮ったから左端に指が写っちゃって、台無し・・・
でも、初めて姫路城に行ったけど、お城はすごく立派だし、桜は満開だし、ぽかぽか陽気だったしでとてもステキな1日だったな。
今年もまた行きたいな。

花粉症の方は今めっちゃつらい時期みたいですが・・・
シソ茶が目のかゆみにいいと聞いたことがあります。
早く暖かくなってお花見もしたい☆

みなさんのお花見のご予定は笑顔?  

Posted by ツインワダッチ at 10:44Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月06日

韓流スター、ヤン・ドングン大阪襲撃!!


今日は皆様にお知らせがございます。

韓流スターヤン・ドングン
舞台挨拶付きプレミアム・ロードショー開催


極真空手の創始者、大山倍達をモデルとして描き、韓国で240万人を動員した大ヒット格闘エンタテインメント
『風のファイター』。
5月下旬の公開を前に大阪で
主役ヤン・ドングンの舞台挨拶付き
超☆プレミア試写会を開催!!
限定74名様なので、ご興味のある方は是非お早めにお申し込み下さいませ。

************************
●日時:4月8日(土)19:00~
●場所:ホクテンザ
 (大阪市北区天神橋7-6-11 シネ5ビル5F)
 アクセス:地下鉄堺筋線天神橋筋6丁目駅6番出口から
      天神橋筋を北へ徒歩1分
●チケット料金:前売り1,500(tax in) 当日:1,800
●電子チケットぴあにて、インターネット抽選先行、プレリ ザーブ実施
 受付期間:3月11日(土)PM6:00~17日(金)AM9:00
●チケット取り扱い:チケットぴあ[Pコード:552-055]
●3月18日(土)AM10:00より、通常予約受付開始。
 インターネット(http://pia/jp/t/)
 または、予約電話番号(0570-02-9999)

************************

電球ヤン・ドングン 電球
9歳から子役として活動を始め、ヤン・ユノ監督作品でスクリーンデビュー。一方、高校3年生の時にバンド”ウィル”で音楽活動をスタート。映画では、各映画賞を数々受賞している鬼才キム・ギドク監督の『受取人不明』(2001年)の主役に抜擢される。翌年のテレビドラマ〈勝手にしやがれ〉で爆発的な人気を博す。
03年にはセカンド・アルバム「TRAVEL」も大ヒット。今や韓国では”21世紀型万能エンターテイナー”(スゲー)との異名を持つほど、音楽・映画双方で存在感を放っている。
弱冠26歳。

『風のファイター』
《正義なき力は無能なり、力無き正義も無能なり…》
1939年、朝鮮半島、少年ペダルはいつもヒーローを求め、夢は強い格闘家になることだった。やがてパイロットを目指すようになったペダルは日本に密入国する。しかし終戦を迎えた混乱の日本でその夢も破れ、周囲からの差別と自身の無力さに絶望する。
そんな中、行方不明だったかつての師ボムスと再会したペダルは、自分の目指す本来の姿を取り戻すため、さらに最強の格闘技を誕生させるため、前人未踏の壮絶な修行を自分に課すのであった・・・。

ガッツリ宣伝しちゃってますが。。
実は本作、姫路や京都など関西でもロケを敢行し撮影されたんです。どこかで見たことある風景が映ってるかも
まだ、ペ様、ドンゴン様(今ちょうど来日中だ)程、有名ではないけれど、これからきっとクル?!であろう彼を間近で見られるチャンスはもうないかも!
有料試写会だけど、通常の映画料金でスターが見られるチャンスです。
是非是非、足をお運び下さいませ☆

5月下旬、シネマート心斎橋(4/15ビッグステップ4Fにニューオープン)、ホクテンザにてロードショー!

『風のファイター』
(c)KOREA PICTURES.
オフィシャル・サイト→
http://www/cinemart.co.jp/fighter/  

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